タオルケット3枚

tongue.exblog.jp

カテゴリ:日々感じるところ( 45 )

ベスト盤を買っちゃうような男なので

e0171114_1753812.jpg

レッチリいいわ。

次はQUEENのベスト盤欲しい。
[PR]
by floy | 2012-01-01 17:52 | 日々感じるところ

旅に出たくなってきた

e0171114_1055543.jpg

スマホのナビ初めて使ってみた。音声案内も精度高いやん、かなり使えるな。

これで世界中どこでも行けるで!

どこか知らないとこ行ってみよ。
[PR]
by floy | 2011-12-20 08:56 | 日々感じるところ

探しものが見つからなければ、そこにある一番好きな石を拾えばいいじゃない

何かを探すならば、同時に見つけた後のことを考えなくてはならない。 

そして発見は、積み上げるより掘り下げるほうがいい。
[PR]
by floy | 2011-12-19 08:51 | 日々感じるところ

白鳥は案外でかい

e0171114_134539.jpg

公園行ったらコハクチョウ(たぶん)おりまして。

だらっとした一日を過ごしたんだけど、消費感というか浪費感が半端ないわ。

リラックスってどうやるんだっけな。
[PR]
by floy | 2011-11-28 01:02 | 日々感じるところ

漫画を読んで大きくなった

e0171114_7385764.jpg
読むとやる気がでる。正しく表現するとやらない自分が恥ずかしくなる。

人生のどんな場面でも、やった者とやらない者の違いは出る。それ自体が優劣ではないが、物事への取り組み方や判断力に大いに役立つ経験となる。

スポーツをなにひとつ真面目にやらずに大人になったけど、そういうことが如実に現れるのがスポーツなんだろうな。

できなかった、失敗したことの理由は山ほどあっても

やらなかった
ことの理由は自分の中にしかない。
[PR]
by floy | 2011-11-23 07:38 | 日々感じるところ

登板機会は三色ボールペンが最多

e0171114_2271576.jpg

芯が回転するという機構が好きでシャーペンのクルトガを使っているんだけど、筆圧が弱すぎて機能してないことに最近気づいた。


でもシャーペンの出番があまりないのは残念、字を書くの好きだから。
欲求高まると無駄に新聞記事を書き写したりしてる。
[PR]
by floy | 2011-11-16 22:06 | 日々感じるところ

ブログアプリ出てた。ならやるしか

e0171114_23595158.png
投稿用のAndoroidアプリ出たらしい。やるか。
[PR]
by floy | 2011-11-12 00:02 | 日々感じるところ

この記事をまとめると、「肉体的にツライことにハマってます」

この夏、何やってたかな。
ほぼ日手帳やめたから、自分の行動ログが無くて分かんない。
毎日メモできる手帳があるとこういう時いいな。

今もやってることを書いてみるけど、まあお金のかからないことばかりしてるわ。
でもハマるとお金をかけたくなるというね。

自転車が楽しい


ロードレーサーで坂道を登ってる。

坂の途中にある美術館を目指して、タイムも計って、心拍数も計ってね。初めは12分かかってたのを今は10分30秒まで縮めたぜ。楽しいわ。

ロードレーサーが一台数十万という価格にも驚かなくなってる。まず買えないけど。ただ、ペダルとシューズくっつけるクリートだけは欲しいね。

山登りが楽しい


すげー心肺つらいけど、同じ山ばっかり登ってるけど、楽しいで!
登りと下りでな、使う筋肉全然違うんだよな。

水が入ったバッグ背負って口元のチューブで水分補給できるキャメルバッグ、欲しい。
何を始めてもこういう装備品が欲しくなって困る。

秋が近づいて山頂近くはだいぶ寒くなったけど、まだまだ登れるなあ。紅葉を上から見たいね。

肉体トレーニングが楽しい


有酸素運動と筋トレ、同時にやってたけど効率悪いらしい。
筋トレの回復期に、有酸素運動すると筋肉に必要なものまで消費してしまうということらしい。

調べると他にもいろいろ出てきて、効果的にトレーニングするには深い知識が必要と分かったよ。

プロテイン飲みたいね。ダンベルとか欲しい。


全部が全部ツライことが楽しくて!肉体的に追い込めれば他の事でもいい気がする。
自転車登坂や山登りを選んだのは、それをやる場所に恵まれてるからだね。家にプールがあったら間違いなく泳いでる。
[PR]
by floy | 2011-09-19 21:22 | 日々感じるところ

マイライフにスマホがきたよ

携帯電話をスマートフォンにしまして、ミクシィのアプリやフェイスブックのアプリや試してみてます。
僕にとってインターネットは人とつながるためのインフラそのものであるのでどのソーシャルアプリが・・・・・・・カタカナ多くてうぜえ!

何が言いたいかというと
ミクシィのつぶやきが超見やすくなったので、よく見てます!
よく声が届いてくるのは主に3人ですけど!ツイッター連携、僕はいいと思うよ!!


スマートフォンでなにやろうかと思って

ゲームはやるつもりがないのですが、これは電車を使った生活でないことが理由である気がします。ちょっとした待ち時間というものが生活に存在しないのですね。
主にソーシャルサービスのアプリを使うことになりそうですが、どのアプリも使いにくいところがあり、PCを使ったときの快適さを越えてはきません。ただスマホによって大きく変わった点がひとつ。

動画や画像を簡単にネットに投稿できるようになった。

もう動画に関しては格段に楽、少し前からUSTREAMを導入する人をよく見かけたのは、これが理由だったのかと思いました。インターネットで発信をすることの敷居がどんどん下がっているね。


少し懐古すると

僕がインターネット始めた頃、発信するという行為はホームページを作ることだった。レンタルサーバに場所を借りてHTMLを打ってホームページを作り、チャットや掲示板を置くこと。
それがブログに代わり敷居がグッッと下がった。しかしブログはテンプレートの枠を自由にはみ出せず日記以上の利用法には発展しなかった。

自分のことで言えばこのあとに ねとらじ が存在していて、聞くのは楽だが放送するにはインストールや設定など楽と言えるものではなかった。

その後、YOUTUBE や USTREAM で動画の投稿や配信のインフラと、mixi や twitter などで人と繋がるソーシャルサービスが発展をはじめ、発信することの敷居は下がり続ける。

そこに来てスマホの普及。
PCからスマホにプラットフォームが移ることが、こんなにも変化をもたらすとは。


なんでもやってみたい

自分は、そういう人間なのだなと思いました。今またフェイスブックに対抗するサービス Google+ が始まり試しています。
「人と繋がりたい」とか、「より現実的なつながりを求める」とか、「自分が発信したい」そんなことを思いフェイスブックをはじめたが、基本的には新しい物好きの精神が反応しているのだろうと思う。

仕事について相談できるのもいい点ではあるけど、なにか実績が出来ないことには有効だとは言えないな。





たまに書いたと思えば、ただ吐き出しただけの内容でスイマセン。何となく言いたくなったのです。
TMのゲームがプラットフォームになっていないのに、GP-舌としての投稿なので使い方を見失っているのだろうなあ。
[PR]
by floy | 2011-06-30 14:07 | 日々感じるところ

夢の中であんなことこんなこと

なんか連投してみようかと思った。

明晰夢ってのをご存知だろうか。

明晰夢 - Wikipedia
明晰夢(めいせきむ, 英語:Lucid Dream)とは、睡眠中にみる夢のうち、自分で夢であると自覚しながら見ている夢のことである。明晰夢の経験者はしばしば、夢の状況を自分の思い通りに変化させられると語っている[1]。


夢の中で意識持って動けるってことなんだけれども、僕は3回ほど見たことがあります。

明晰夢って何でも出来るの?
多分出来る、訓練次第で。
でも僕はファンタジックな事はしたことはないです。空とぶとか速く走るとかまったく見たことないです。
現実的でないことを「できる」と思い込むのが難しい感じです。
まずそういう願望がないよね、夢の中ではエロいことしか興味がないです。

明晰夢どうやるの?
僕の場合ですが、
step0.5.自分が動きやすい夢を見る
明晰夢そのものよりも、明晰夢に利用できるシチュエーションの夢を見ることがまず必要ということ。

step1.まず夢の中で夢に気づく事からはじまります。
「あ、これ夢だ!」←ダメなんですよこれじゃ。
ニュアンスで申し訳ないですが、「ん、どうやらこれはゆめだなあよしよし」って気付き方が良い。
「!!」←なんて気付き方だと起きちゃう。起きるギリギリのところで明晰夢を見てる気がします。

step2.状況に身を任せず、何でもいいから行動してみる。
夢だからってすぐに何でも出来るわけじゃないのは、そのひとの常識とか倫理感の問題だと思う。それでもそれを振り切って、行動してみた先に明晰夢があるよ。

うん、これだけか・・・。
多分step1が壁で、僕自身も夢が訪れるの待ってるだけ。僕はその程度の明晰ドリーマー。

ただ手ごたえを感じる事はしばしばあって、多分これがstep0とでも言うもので
step0.目覚めたとき今見てた夢を思い出してみる。
僕は、夢の記憶と現実の記憶の区別が曖昧になることがあります。あんまり突飛な夢を見ないせいかもしれません。そんな夢を起きたあとで思い出したとき、「あーあれは夢だったか」なんて思うんだけど、その時これ明晰夢にできたかもな惜しかった、とも感じるんだよね。

多分、僕は何度か明晰夢を見てるからだろうけどね。疑わずに明晰夢チャンスを待つといいと思うよ。

明晰夢メモリアル
僕のはじめての明晰夢は、高校の廊下を走っていたところで手近な教室の扉を開けることでした。
もちろん目的はエロイことで、その対象を探すつもりだったんですが登場しませんでしたね。

そういえば会話とか試みたことないけど、もし成立する会話とか出来ちゃったら・・・なんか怖いなあ。

追記
[PR]
by floy | 2011-02-26 23:30 | 日々感じるところ