タオルケット3枚

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マイライフにスマホがきたよ

携帯電話をスマートフォンにしまして、ミクシィのアプリやフェイスブックのアプリや試してみてます。
僕にとってインターネットは人とつながるためのインフラそのものであるのでどのソーシャルアプリが・・・・・・・カタカナ多くてうぜえ!

何が言いたいかというと
ミクシィのつぶやきが超見やすくなったので、よく見てます!
よく声が届いてくるのは主に3人ですけど!ツイッター連携、僕はいいと思うよ!!


スマートフォンでなにやろうかと思って

ゲームはやるつもりがないのですが、これは電車を使った生活でないことが理由である気がします。ちょっとした待ち時間というものが生活に存在しないのですね。
主にソーシャルサービスのアプリを使うことになりそうですが、どのアプリも使いにくいところがあり、PCを使ったときの快適さを越えてはきません。ただスマホによって大きく変わった点がひとつ。

動画や画像を簡単にネットに投稿できるようになった。

もう動画に関しては格段に楽、少し前からUSTREAMを導入する人をよく見かけたのは、これが理由だったのかと思いました。インターネットで発信をすることの敷居がどんどん下がっているね。


少し懐古すると

僕がインターネット始めた頃、発信するという行為はホームページを作ることだった。レンタルサーバに場所を借りてHTMLを打ってホームページを作り、チャットや掲示板を置くこと。
それがブログに代わり敷居がグッッと下がった。しかしブログはテンプレートの枠を自由にはみ出せず日記以上の利用法には発展しなかった。

自分のことで言えばこのあとに ねとらじ が存在していて、聞くのは楽だが放送するにはインストールや設定など楽と言えるものではなかった。

その後、YOUTUBE や USTREAM で動画の投稿や配信のインフラと、mixi や twitter などで人と繋がるソーシャルサービスが発展をはじめ、発信することの敷居は下がり続ける。

そこに来てスマホの普及。
PCからスマホにプラットフォームが移ることが、こんなにも変化をもたらすとは。


なんでもやってみたい

自分は、そういう人間なのだなと思いました。今またフェイスブックに対抗するサービス Google+ が始まり試しています。
「人と繋がりたい」とか、「より現実的なつながりを求める」とか、「自分が発信したい」そんなことを思いフェイスブックをはじめたが、基本的には新しい物好きの精神が反応しているのだろうと思う。

仕事について相談できるのもいい点ではあるけど、なにか実績が出来ないことには有効だとは言えないな。





たまに書いたと思えば、ただ吐き出しただけの内容でスイマセン。何となく言いたくなったのです。
TMのゲームがプラットフォームになっていないのに、GP-舌としての投稿なので使い方を見失っているのだろうなあ。
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by floy | 2011-06-30 14:07 | 日々感じるところ